iPhoneで写真を削除せずに空き容量を作るシンプルな方法ご紹介 FIXMASTER


日本人は諸外国に比べiPhoneユーザーが多い。
ほぼ70%がiPhoneユーザーである。

 そんなiPhoneだが、あらかじめ容量が決まっておりSDカードが入れられない為、
容量不足となりやすい。16GBのものだと、たくさん写真を撮る人はすぐにいっぱいになってしまう。
だが写真を削除しなくても、iPhoneの空き容量を作る方法がいくつかあります。

1. 不要なアプリを削除


App Storeでいくつかのアプリをダウンロードしていることだろう。
ファイルのサイズは大したことがないので、そのまま放置したとする。
するとアプリは徐々にデータを蓄積して行き、45MBだったアプリがいつのまにやら1.5GBにも成長していたりする。
使っていないアプリがあれば削除しよう。
本当に必要になれば後でまたダウンロードすればいいのだから。


 [設定] > [一般] > [ストレージとiCloudの使用状況]をタップ。
[ストレージを管理]を選ぶと入っているアプリが一覧ででてくる。
ここでどのアプリがどれくらいの容量を使っているかが確認できるので、
不要なものを選んでタップすれば簡単に削除できる。

2. 古いメッセージを削除

 iMessageのウリの一つは無制限のアーカイブにある。だが何年も前のメッセージをすべて保存しておく必要など本当にあるだろうか? 見返すこともない過去の会話などさっさと削除してしまおう。[設定] > [メッセージ」 > [メッセージを残す]から[30日間]にチェックを入れて、容量の余裕をもちましょう。


3. マイフォトストリームを利用しない

 この機能を利用していると写真は2回保存される。iPhoneとiPadで写真を同期する必要があるのでなければ、ただの無駄でしかない。[設定] > [写真とカメラ] から[マイフォトストリーム]を選んでオフにしよう。


4. HDR機能は2種の写真を保存する――両方は無駄

 iPhoneのカメラは素晴らしい。HDR機能を使えば、光に乏しい環境でも綺麗な写真をとることができる。が、問題もある。この機能を使うと、HRD機能を使って撮影した写真データとそれなしの写真データが保存されてしまうのだ。[設定] > [写真とカメラ]から[通常の写真を残す]をオフにしよう。


5. ブラウザキャッシュを消去する

これはiPhoneで一番イラつかせる機能。アプリのキャッシュを一つ一つ消去しなければならないのだ。[設定] > [Safari](あるいはChromeやFirefoxなど、ご利用のブラウザ)から[履歴とWebサイトデータを消去]を実行しよう。


6. アプリの自動アップデートを無効にする

 

7. Googleフォトをインストールする

GoogleのアプリはAndroidのみならず、iPhoneでも使える。Googleフォトは、無料で写真をオンライン上に永遠に保存しておいてくれる。容量の制限はない。高解像度の写真を保存したら、WiFi環境ですべてアップロードしておこう。
Googleフォトをインストールしたらアプリを開き、画面上の検索窓の左側についている三本ラインからタブを開き、[端末の空き容量の確保]をタップすれば、アプリが自動でiPhoneに重複して保存された写真を削除しつつ、オンラインにバックアップを作ってくれる。

 Googleフォトにバックアップしておけば、iPhoneの[写真]上にとっておく必要のない写真はどんどん消していくことができる。 


引用:http://karapaia.com/archives/52231830.html

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